「しるべにすとTM」トピック
「しるべにすとTM」とは?
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「しるべにすとTM」には、緊急時に人々を安全へ導く「しるべ」という意味と、人々が安心して暮らせる社会をつくるための導人(「導=しるべ」+「人=ニスト」→導く人)でありたい、という意志や想い、メッセージがこめられています。
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ルートや被災者の現在位置がわかる記号が明示されているので、緊急時の迅速な救助につながります。
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ベスト・フォー・ローカル(地域の安全に最善を尽くす)という価値を持っている「しるべにすとTM」への協賛は、CSR活動としても位置づけることができます。
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ニーズが生んだ新しいソリューション、「蓄光避難誘導標識」。照明光があたる場所では電源がなくても光を蓄え、発光。暗所となっても1時間以上の視認効果があります。
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すばやいリスク対策の実現が可能です。「協賛型」というビジネスモデルにより、導入時に想定される様々な問題を解消します。
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都市部を中心に、停電時に暗所となる空間・施設が増えています。「しるべにすとTM」は、今ある危機への対策であり、安全な未来への備えとなる新時代のソリューション(CSR型広告媒体)です。
私たちがよく見かけるこのピクトグラフは、一般公募で集まった中から、さまざまな科学的調査を経て決定したものです。
遠くからでも見えやすく、子どもや外国人の方にも一見してそれと分かるものとして選ばれたこのかたちは、世界に通じるデザイン性と科学的根拠の面でも優れているとして、1987年ISO(国際標準化機構)により国際規格(ISO6309)として承認されました。




