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「しるべにすとTM」の特長

  • 蓄光で電源いらず
  • 自分の現在地を把握できる
  • 協賛型で導入予算の問題を解消

蓄光で電源いらず

消防法により、誘導灯は非常時に連続20分以上点灯すれば良いと規定されていますが、実際はこの間に人々が逃げ切れるとは限りません。「しるべにすとTM」は、蓄光式を使った消防設備認定製品で、停電時でも1時間以上の視認効果があり、光が当たる場所であればどこでも設置できます。

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自分の現在地を把握できる

各プレートに位置情報を記号化して明示することで、停電時やよく知らない場所で被災したときにも、自分の現在地を把握できます。また通報時に位置記号を伝えると、通報被災者がどの辺りにいるのか認知できるため、大規模な地下空間などでも迅速な救助につながります。

導入施設別位置記号について

協賛型で導入予算の問題を解消

「しるべにすとTM」には、「企業協賛枠」を設けています。リソウズはこの枠を、減災対策を通しての地域貢献や、CSR(企業が果たすべき社会的責任)の一環としてご賛同いただける協賛企業様に提供。施設管理者様がこの「しるべにすとTM」を積極的に導入いただくことで、協賛企業様のイメージアップにつながり、導入コスト(予算化)問題の解消につながります。

協賛型ビジネスモデルについて

「しるべにすとTM」導入の流れ

リソウズは「しるべにすとTM」の導入にあたり、初期のコンサルテーションから設置場所の選定までを行い、よりスムーズな導入をサポートします。
(協賛型の導入にあたり、一定の条件・基準がございます。あらかじめご了承ください)

【※1】
設置場所の選定は、施設管理者様とのご相談となります。
【※2】
「しるべにすとTM」の設置作業、および設置後の清掃など維持・整備に関する作業は、設置管理者様のご責任となります。